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【人生初プラモデル挑戦Part.1】日本が誇る潜水艇、しんかい6500を作る!

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前々から一度はやってみたかったプラモデル。しかし、「中途半端な興味本意で始めるほど甘くはない!」という勝手な妄想により、今まで手を出したことがありませんでした…。

だけどどうしても作ってみたいんだ!…ということで、今回からしばらくプラモデル製作に入ります。人生初のプラモデルに選んだのがこちら、日本が誇る有人潜水調査船の「しんかい6500」です。

潜水艇 調査船 深海 しんかい 6500 プラモデル

人生初のプラモデルは潜水調査船!

潜航深度は6.500m。世界的に見ても、これほどまで深く潜れる有人潜水艇はかなり少ないそうです。現在でも現役バリバリ!日々海底の地形・地質・深海生物調査を第一線で頑張っています。これが…実物のお話です。さて、それではプラモデルに移ります。

調査船 潜水艇 深海 しんかい 6500 プラモデル

パーツ数は少な目??

「プラモデルってこんなにパーツ多いの?」というのが第一印象。しかし、これはまだ少ないほうみたいですね。パーツをよく見ると正体不明の小さなシールや、照明配線が含まれていました。そう!実はこのプラモデルはLEDユニットにより光るのです(内部&投光器部分)。まさしく海底探査の1シーンが再現できるというわけですね。素晴らしい。

潜水艇 調査船 深海 しんかい 6500 プラモデル

嬉しい発光ギミック搭載!

ただ問題なのは、果たして無事に完成させることができるのかということ。プラモデル先生にレクチャーはして頂きましたが、それでも心配。なんせ人生初ですのでね…。とりあえずこの「しんかい6500」では組み立て後、墨入れつや消しのみを行っていきたいと思います。塗装は…もう少し慣れてからですね…。シールもとりあえず目に見える表部分は貼り付けるでしょうが、分解しなければ見えない内部パーツに関しては…もしかすると貼らないかもしれません。

 

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